韓国ドラマ「恋愛時代」13話 感想

「責任は『チャングムの誓い』にある」・・・

ユギョンがオーストラリアの韓国宮廷料理学校の講師として招かれていることを
打ち明けられて、ドンジンはプロポーズするべきか迷う。
それでこんなことになったのは宮廷料理ブームの責任だと言ったわけです(笑)

ユギョンが隠してたことは仕事で海外に行くことだったのか。

そんな時、ピンクまみれの教授が書店に現れて、
ウノにプロポーズすることを報告。
やっぱりまだショック受けるんだね、ドンジンは。

今度は教授がウキウキ。
ドンジンのアドバイスを受けて楽しいプロポーズをしようとするけど、失敗。
失敗するのはいいんだけど、その後のフォローに無理がある。
気の毒だけどキャラじゃなかったですね。

でも離婚届をまだ提出してないウノ。

ウノは故郷に帰ってエステサロンを開いたミヨンを訪ねて、未練を断つ方法を聞く。
そんなに未練があるならぶつかってみればいいのに、出来ないのよねウノは・・・
そこで見つけた学生時代の文集。

それを思い出して取りに行ったのは、ドンジンの部屋だったのね。
でも暗い部屋でいきなり倒れてたら怖いわ~
『リング』というよりヨンイン思い出した・・・

お茶飲みながら何話すのかしらね。

韓国ドラマ「恋愛時代」レビュー
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