韓国ドラマ 「恋愛時代」 9話

結婚相談所に登録したウノは毎日のようにお見合い。
でも相手はみんなおかしな男ばっかり。
(まあ、洗った皿を点検するドンジンもそれなりだけど・笑)

なかでも特別失礼な男に憤慨してるところに、チョン教授登場。
ちゃんと相手を気遣う会話が出来るところは、お見合いに来た男たちとはぜんぜん違う。
水の中でさえなければ・・・(笑)

一方、決別宣言をされてしまったドンジンはウノが出入りしそうな所をうろうろ。
おなじみのドーナツ屋やユリの店にも行ってみるけど、ウノは現れない。

その頃ウノは、新たなトラブルの予感・・・
焼肉屋で食事中に歩くブランド品のような女にガン見される。
彼女が言うには「主人が惹かれた女を見に来た」
女優みたいな美女のダンナとは誰?

まあだいたい想像はつくけど、ウノは心当たりを探ってみる。
やっぱりウノに関心がある男は多いのね。でも該当者なし。

結局彼女は水恐怖症のチョン教授の、現在別居中の夫人と判明。
4年も別居してて、やっと離婚の意思を決めたって、
ウノが現れなかったら一生別居結婚してるつもりだったのかな?

とにかく二人はデートすることになったらしい。

で、ジホはウノと教授のデートを妨害するために
ドンジンを連れて二人が食事をしているレストランに。

でもドンジンも邪魔しようとは思ってないし(表面上はね)、
教授はウノが離婚したことを知ってるから、妨害にはならなかったわね。

と思ったら、ドンジンも現実にウノの相手を見てしまうとショックだったらしく、
泥酔。
ユリに呼び出されて送ってきたウノについ「カジマラ」と本音を!

でも酔いが醒めてしまえば、もうあいかわらず意地っ張り。
ウノには飲みすぎて何も覚えてないと言い訳。
ウノに新しい相手が現れても二人が近づくことはありませんでした。

そんな時ドンジンは同窓会で初恋の人?ユギョンと再会する。
これは本物??

ドンジンのモノローグ

悲しむことなく子供の頃を思い出せるか
今は失った夢 好奇心 未来への希望
希望を語らなくなったのはいつからだろう

明日が待ち遠しくもなく
1年後の変化を期待できなくなった時
1日を生きていくのではなくて
耐えるだけになる
だから大人は恋愛をする

明日が待ち遠しく
胸をときめかせてくれる
恋愛とは大人の未来への希望だ


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